JaSST'22 Tokyo-一般公募セッション募集要項

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JaSST'22 Tokyo

JaSST'22 Tokyo 一般公募セッション募集要項

一般公募セッション募集の応募は締め切らせて頂きました。多数のご応募を頂き、実行委員一同感謝しております。

セッションの一般公募について

2022年3月に、ソフトウェアテストシンポジウム2022東京(JaSST'22 Tokyo)を開催することが決まりました。

ソフトウェアテストシンポジウムは、ソフトウェアテスト分野の研究、実践、ツールの適用や活用など、幅広い情報を発信、共有、議論することでソフトウェアテスト技術の向上に貢献することを目的として開催されています。

今回も一般参加者である皆様からセッションの公募を行います。

JaSST'22 Tokyoに登壇して、知見を共有してみませんか?

JaSST'22 Tokyo 共同実行委員長   
片山 徹郎
上野 彩子

セッション種別

以下の2種類からお選びください

講演(配信型)

  • 昨年同様に、EventHubからの配信になります(登壇者のみZoomに入ります)
  • ワークショップでも配信のみで構わない場合はこちらを選んでください
  • 参加者の定員は設けません
  • 時間については、以下の3種類からお選びください。
    • 30分
    • 60分
    • 90分

ワークショップ(参加型)

  • 参加者もZoomに直接入ることを予定しています
  • 参加者の定員は60名までとします
  • 時間については、30分から300分までの間でご希望をお知らせください
    ※番組の都合により調整させていただくことがございます
  • ホワイトボードツールなどの補助ツールを使うことは可能ですが、利用料は企画者の自己負担となります
  • その他JaSST'22 Tokyo 実行委員と協力して準備をしていただきます

セッション内の時間配分、および質疑の有無について指定はありません。時間枠に収まるよう、自身でセッションを自由にデザインすることが可能です。

言語

使用可能言語は日本語もしくは英語です。ただし英語の場合は通訳がつきません。

推奨とされるトピックやスタイル

品質に関する内容であれば、どんなものでも結構です。

スライドを使用する講演形式、複数人でのパネルディスカッション、トークセッション形式を推奨いたします。ただし、複数人で登壇される場合は、応募前に必ず全員の同意を得ていただきますよう、お願いいたします。

昨年度採択された一般公募セッションは以下に公開されておりますので、推奨されるセッションの具体例としてご参考ください。

非推奨とされるトピックやスタイル

以下の内容を含んだセッションについてはご遠慮頂くようお願い致します。

  • 自社の採用活動を目的としたもの
  • 自社やご自身が作成された製品の宣伝行為

また、ご自身の研究や事例を発表されたい場合は、一般公募セッションではなく論文セッションにご応募ください。

論文セッションに応募している内容と同じ内容で一般公募セッションに応募することはできません。論文募集内容について、詳しくはこちらをご参照ください。

採択特典

採択された場合、セッション登壇者8名まで、 JaSST'22 Tokyo の参加費用が無料となります。(9名以上の場合は、残りのかたは有償で参加登録をお願いします。)
こちらで用意するシンポジウム運用ツール以外の登壇に関する諸費用(登壇で利用するツールの利用料・通信費・会場費など)はすべて自己負担となりますので、ご了承の程お願いいたします。

募集日程

2021/09/03(金) 応募受付開始
2021/10/22(金) 応募締切
2021/11/上旬 採否通知
2022/01/下旬 予稿集原稿締め切り
2022/03/10(木)-11(金) シンポジウム開催

JaSST'22 Tokyo 一般公募セッション応募

一般公募セッション募集の応募は締め切らせて頂きました。多数のご応募を頂き、実行委員一同感謝しております。

JaSST'22 Tokyo に関するお問い合わせ

JaSST'22 Tokyo に関するお問い合わせやご連絡につきましては下記まで電子メールでお願いいたします。

JaSST'22 Tokyo 実行委員会事務局
E-mail: tokyo-query@jasst.jp
(お問い合わせは電子メールでお願いいたします)
※本アドレスで受けられるメールの最大容量は100MBとなっておりますのでご注意ください
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