JaSST'22 Tokyo-セッション概要

JaSST
JaSST'22 Tokyo

JaSST'22 Tokyo セッション概要

※こちらで公開している内容はプログラム情報の一部となります。
またプログラムの内容は、都合により予告なく変更させて頂く場合があります。予めご了承ください。
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A0) オープニングセッション

9:45-10:00 (15分)Track01

セッション A0

オープニングセッション

(JaSST Tokyo 実行委員会)

A1)基調講演

10:00-11:30 (90分)Track01

セッション A1

「Competing with Unicorns」

Jonathan Rasmusson (Rasmusson Software Consulting)
※同時通訳

セッションの内容

Massively successful tech companies, or Unicorns, have discovered how to take the techniques that made them successful as a startup and scale them to the enterprise level. Amazon, Facebook, Google, and Spotify all work like startups, despite having workforces numbering in the tens of thousands.

But more than that they have created a culture around testing. What does testing at Spotify look like? What tools and processes do they use? How do they create and foster a culture around testing? These questions and more will be answered as ex-Spotify engineer and coach, Jonathan Rasmusson, takes you behind the scenes and shows you how companies like Spotify and others ship software and build products.

大成功を収めているハイテク企業やユニコーン企業は、スタートアップとして企業を成功させ、大企業に成長させる手法を発見しました。AmazonやFacebook, Google, Spotifyなどの企業は、数万人の従業員を抱えているにもかかわらず、スタートアップと同じように活動しています。
さらに、彼らはテストを中心とした文化を作り上げています。
Spotifyのテストというのはどのように行われているか?どのようなツールやプロセスを使っているのか?また、どのようにしてテストを中心とした文化を作り、育てているのか?
そういった皆さんの疑問に対して、元Spotifyのエンジニアであり、コーチでもあるJonathan Rasmussonが、Spotifyをはじめとする企業がどのようにソフトウェア製品を作り上げ世の中にリリースしているのか、その舞台裏をご紹介しながら回答していきます。

講師プロフィール
写真:Jonathan Rasmusson 氏

Jonathan Rasmusson 氏(Rasmusson Software Consulting)

Jonathan is an experienced software engineer who has helped some of the world's most innovative companies ship software.

While at Spotify, Jonathan helped integrate Spotify into the Sony Playstation, Facebook Messenger, Google Chromecast, iMessage, as well as BMW, Tesla, and Ford car integrations.

While at Microsoft, Jonathan worked with the Progressive Architecture Team to develop the Smart Client Architecture Guide and Application Block.

And while working as a consultant at ThoughtWorks, Jonathan helped companies in the energy (British Petroleum), finance (AMP Capital), and automotive (Toyota) industries all take their first tentative steps into Agile software delivery.

Jonathan is the author of three top selling books: The Agile Samurai, The Way of the Web Tester, and Competing With Unicorns.

Jonathan は、世界で最も革新的な企業のソフトウェアの様々なリリースに携わってきた経験豊富なソフトウェアエンジニアです。
Spotify社では、Sony PlayStationやFacebook Messenger、Google Chromecast、iMessageの他、BMW、Tesla、Fordなどの自動車へSpotifyを統合させる業務に従事しました。
Microsoft社では、Progressive Architecture Teamと共同で、Smart Client Architecture GuideとApplication Blockを開発しました。
また、ThoughtWorks社のコンサルタントとして、エネルギー(British Petroleum)、金融(AMP Capital)、自動車(Toyota)の各業界の企業が、アジャイルソフトウェアデリバリーの最初の一歩を踏み出す支援をしました。
また彼は、次の3冊のベストセラー「The Agile Samurai 邦題:アジャイルサムライ」、「The Way of the Web Tester 邦題:初めての自動テスト 」、「Competing With Unicorns 邦題:ユニコーン企業のひみつ」の著者でもあります。

A2) ランチテクノロジーセッション

12:00-13:00 (60分)Track01

セッション A2

乞うご期待

登壇者調整中(デジタルハーツ)

B2)ランチテクノロジーセッション

12:00-13:00 (60分)Track02

セッション B2

乞うご期待

登壇者調整中(テクバン)

C2)ランチテクノロジーセッション

12:00-13:00 (60分)Track03

セッション C2

乞うご期待

登壇者調整中(UiPath)

D2)ランチテクノロジーセッション

12:00-13:00 (60分)Track04

セッション D2

乞うご期待

登壇者調整中(テクマトリックス)

A3)論文セッション
事例発表

13:30-14:15 (45分)Track01

セッション A3-1

「34プロジェクトが自分の手で開発モダナイズを行った話」

龍 真子(NTTデータ)

セッションの内容

レガシーシステムの保守や、ウォーターフォールで行う機能追加のような開発でもより早く、品質の高い開発が求められています。
このような開発組織では、SVN、Excel方眼紙、Stepあたりのテスト項目数による品質評価といった旧態依然とした開発技術/手法が用いられがちです。
そこで私たちはこのような組織に属している技術者が、Gitや探索的テストなど昨今開発の主流となっている技術への転換を推進できるよう、OJT型のプロセス改善研修を行っています。本日はこの取組の概要とプロセス改善の事例を紹介します。

A3)論文セッション
事例発表

14:15-15:00 (45分)Track01

セッション A3-2

「バグチケットの機械学習から見抜く検証コスト削減ポイントとソースコードの改善ポイント」

国分 佑樹(DeNA)

セッションの内容

弊社では欠陥のコード上の位置を収集して機械学習によって分析する基盤を運用しており、ここから(1)リスクの低い検証項目の可視化による合理的な検証コスト削減、(2) 高リスクなソースコードの可視化による改善活動の支援につなげている。本発表ではこの基盤によって得られた発見や、JIRAやGitHubを使った現実的な基盤の実現方法、機械学習による分析方法について紹介する。

B3)一般公募セッション
自動テスト

13:30-14:30 (60分)Track02

セッション B3-1

「60分で学ぶ実践E2Eテスト」

伊藤 由貴(ベリサーブ)
末村 拓也(Autify)

セッションの内容

E2Eテスト自動化の話は、どうしても自動化の実装方法の話に閉じてしまいがちですが、なにもテスト対象を動かすだけが自動化ではありません。自動化の前のテスト設計であったり、あるいはテスト対象のアプリケーションをどのようにテストコード上で抽象化するかなどのテクニックも必要になってきます。このセッションでは、Webアプリケーションを題材に、テスト設計からテストコード実装までの自動テスト作成の流れを一気通貫で、実践的に解説していきます。

B3)一般公募セッション
自動テスト

14:30-15:00 (30分)Track02

セッション B3-2

「現場の失敗から学ぶ自動テストの設計プロセス」

林 尚平

セッションの内容

失敗しやすい自動テストの設計プロセスについて説明します。
自動テストは最近注目されており、導入を試みた人は多いですが、定着したプロジェクトは一部です。
失敗したプロジェクトを見てみるとどの現場もほぼ同じような要因で失敗していることが多いです。

成功させるためには自動テストの正しい知識、ノウハウを知ることが重要です。
私がこれまで経験した現場の失敗事例を挙げ、成功するためにどのようなプロセスをその失敗要因から自動テストを成功させるプロセスを紹介します。

著書「ソフトウェアテスト自動化の教科書 現場の失敗から学ぶ設計プロセス /技術評論社」

C3)企画セッション
ゲームのテスト

13:30-15:00 (90分)Track03

セッション C3

「ゲーム業界に転生してゲームテスト大百科を作ってみた
~ぼくたちの1つの物語~」

ASTER ゲームテスト研究会

F3)チュートリアル1:
JSTQB AL テストマネージャ チュートリアル

13:00-15:30 (150分)Track06

セッション F3

「テストマネジメントチュートリアル
~JSTQB Advanced Level テストマネージャシラバスを用いて、テストマネジメントをちゃんと考えよう~」

JSTQB技術委員会
 大西 建児(ガイオ・テクノロジー)
 ⻑⾕川 聡(ベリサーブ)
 町⽥ 欣史(NTTデータ)
 湯本 剛(ytte Lab)

セッションの内容

最初にJSTQBのシラバス「Advanced Level シラバス 日本語版 テストマネージャ」の全体像を解説します。
次に、シラバスのうち「2. テストマネジメント」章では特にリスクベースドテストのマネジメントにフォーカスし、また「7. スタッフのスキル – チーム構成」章では、チームの構築についてフォーカスし、特定の背景の中でテストマネージャとして考えるべきこと、行動すべきことをグループディスカッションの形で学びます。

リスクベースドテストを学びたい方や、一定規模のテストチームを管理されている方、この先テストチームの規模拡大を考えている方には特にお勧めします。

なお、本チュートリアルに受講条件はありませんが、JSTQB Foundation Levelシラバスの内容および用語については理解しておくことをお勧めします。

対象のシラバスは、以下リンクで公開されているものです。
http://jstqb.jp/syllabus.html

※本セッションはJSTQBの公認研修ではありません。

A4) テクノロジーセッション

15:30-16:30 (60分)Track01

セッション A4

乞うご期待

登壇者調整中(SHIFT)

B4)テクノロジーセッション

15:30-16:30 (60分)Track02

セッション B4

乞うご期待

登壇者調整中(ベリサーブ)

C4)テクノロジーセッション

15:30-16:30 (60分)Track03

セッション C4

乞うご期待

登壇者調整中(富士通)

D4)テクノロジーセッション

15:30-16:30 (60分)Track04

セッション D4

乞うご期待

登壇者調整中(ヒューマンクレスト)

E4)テクノロジーセッション

15:30-16:00 (30分)Track05

セッション E4-1

「品質エンジニアリングと自動化後の世界」

藤原 大(mabl Japan)

セッションの内容

アジャイル・DevOps時代において「自動化」がムーブメントになりつつあります。では、その自動化が終わった後の世界はどうなるのでしょうか?
このセッションでは、CI/CDによる自動化やE2Eテストの自動化を中心に紹介し、これらの技術を支える品質エンジニアリングの解説・デモを行いながら、自動化が進んだ先の未来を議論します。

E4)テクノロジーセッション

16:00-16:15 (15分)Track05

セッション E4-2

乞うご期待

登壇者調整中(Autify)

E4)テクノロジーセッション

16:15-16:30 (15分)Track05

セッション E4-3

乞うご期待

登壇者調整中(The Qt Company)

A5)企画セッション
QAとプロダクトマネジメント

17:00-18:30 (90分)Track01

セッション A5

「PdMと考えるQAとプロダクトマネジメント」

蜂須賀 大貴(サイカ)
上野 彩子(JaSST Tokyo 実行委員会)

セッションの内容

普段一緒に仕事をしていながらも、すれ違いがちなPdMとQA。
このセッションでは、大手企業でのスクラムチーム立ち上げ、フリーランスでの複数社でのPdM、スタートアップでのPdM経験をもとに以下のテーマをを紐解きます。

  • PdMの期待すること。QAの期待すること
  • スクラムチームにおけるQAサイクル
  • QA採用に向けた経営への説明の難しさ
  • その他、皆さんの質問に応えるライブセッション

翌日から自分のチームに活かせるポイントをちりばめてお送りします。

B5)一般公募セッション
ゲームの品質管理

17:00-18:00 (60分)Track02

セッション B5

「テストの素人がゲーム品管組織を作って5年で感じた、QA業界のモヤモヤ 」

鏡谷 陽一(ボトルキューブ)

セッションの内容

ゲーム業界歴は長くてもテストに関しては素人だった私が、品質管理部を立ち上げてから5年が経ちました。
業界の先輩方が残してくれていた道を駆け足で辿りながら、5年間の取り組みでできたこと、できなかったこと、その中で感じたQA業界の問題点について、上から視点で切り込んでみます。
少しでも業界が良くなるようなお話ができればと思います。

C5)企画セッション
テスト設計

17:00-18:30 (90分)Track03

セッション C5

「テストの設計意図を届けよう
~テストケース、テストスクリプトだけ渡していませんか?
- テスト設計コンテストU-30セッション -」

井芹 久美子(テスト設計コンテスト審査委員会)
坂 静香(テスト設計コンテスト審査委員会)

セッションの内容

テスト設計成果物を誰かに確認してもらうことはありますか?公式なレビューを行なっていないとしても、開発メンバーやテストリーダー、テスト実行者など、関係者に軽く確認してもらうことは日常の業務の中で行われていると思います。自分以外の人に見てもらうことで、自分では気づきにくいことが見つかり、テスト設計の質は上がります。
しかしながら、誰かにテスト設計成果物を見せても、見てもらえない、フィードバックが返ってこない、根底から覆される、などといった嬉しくないことが起こることもあります。嬉しくないことが起こる背景はなんでしょうか?様々な背景があると思いますが、成果物を見ただけではテスト設計の意図が伝わらない、という背景があるかもしれません。もしかしたら、いきなりテストケースやテストスクリプトを作成していることで、設計意図が隠れてしまっているせいかもしれません。
本セッションでは、テスト設計プロセスの中で、自分がテスト設計に込めた意図をうまく伝えるために始めることとして、「Whyを明確にしよう」「構造を見せよう」という二つのポイントを紹介していきます。
テスト設計コンテストU-30審査委員が審査後のフィードバックでよくお伝えする内容をさらに深く解説します。実際の仕事にも適用できますので、テスト設計コンテストを知らない方や参加したことがない方も含め、テスト設計初学者のみなさま、テスト設計成果物のレビューをしているみなさまの参加をお待ちしています。

F5)チュートリアル2:
AI & AIのテスト チュートリアル

16:00-18:30 (150分)Track06

セッション F5

「はじめてのAI & AIのテスト(メタモルフィックテスティング)」

松谷 峰生(ASTER)

セッションの内容

このチュートリアルは、AIについて知りたいけれど何から手を付けたらよいかわからない方や、従来のテストとAIのテストの考え方の違いや代表的なテスト手法について知りたい方をターゲットとしています。
受講することで以下のことがわかります。

  • 今言われている「AI」とは何か
  • 機械学習を用いたAIの実装について
  • 従来のテストとAIのテストの違い
  • AIのテスト手法の一つ「メタモルフィックテスティング」について

以下のことを行う予定です。(行うことについては変更する可能性があります)

  • AIの基礎(座学)
  • 簡単なAIの実行(個人ワーク)
  • 従来のテストとAIのテストの違い(座学)
  • メタモルフィックテスティングについて(座学)
  • メタモルフィックテスティングの実行(個人ワーク)

プログラムを書いたことがある方やPythonを使ったことがある方を「推奨」としています。
プログラムはわからないけれど参加したいという方も参加可能です。実習は見ているだけになってしまいますがご了承いただけましたら幸いです。

A6)企画セッション
品質保証

9:30-11:00 (90分)Track01

セッション A6

「新しい品質保証の形を目指して(仮)」

井関 武史(エクスジェンネットワークス)
伊藤 潤平(ウイングアーク1st)
大野 泰代(オープンストリーム)
小島 直毅(リンクアンドモチベーション)
常盤 香央里(グロース・アーキテクチャ&チームス)
徳田 有作(SigSQA)
西 康晴(電気通信大学)
三輪 東(SCSK)
山本 久仁朗(ビズリーチ)

セッションの内容

SigSQAでは、新しい品質保証の形を目指して、組織や個人の品質保証の状況を表す仕組みを作ってきました。JaSST '21 Tokyoでご紹介したQAファンネルはQMファンネル(3D版)へと進化し、QAスタイルファインダー(旧:QAオクタゴン)なども検討を進めています。これらのモデルケースや事例を通じ、みなさまの現場で活用いただけるようご紹介します。
品質保証に興味がある方、自分たちの品質保証にもやもやしている方、自分たちの品質保証がどの位置にいるか知りたい方、自分たちの品質保証の戦略を立てたい方、などなど品質保証に興味がある方、集まってください、楽しい時間を過ごしましょう!
agileな人・waterfallの人、組み込みの人・Webの人・汎用機の人、営業・企画・エンジニア、それぞれ役割や立場は違えど、品質に対する想いがあればつながれる、そんな世界を信じていただける方にご参加いただきたいです!

B6)

9:30-11:00 (90分)Track02

セッション B6

乞うご期待

登壇者調整中

C6)一般公募セッション
ゲームデバッグ

10:00-11:00 (60分)Track03

セッション C6

「ゲームデバッグ型手法で避けることの出来ない技術的負債とその返済・予防方法 」

花房 輝鑑(AIQVE ONE)

セッションの内容

ゲームデバッグは属人化の傾向にあり、チェックリストベースドテストとフリーテスト(アドホックテスト)が主流となっています。
スマホゲームでは、ゲームリリース後も何年もゲーム運営が続き、データ更新やバージョンアップのたびにテストが行われますが、そのたびに属人的なテストを行っていると属人テストの負債が溜まっていき、様々な問題が発生します。
このセッションでは、ゲームデバッグ型テストにより発生する技術的負債と、その返済や予防についてお話をいたします。

F6)公募ワークショップ
ソフトウェアレビュー

10:00-12:00 (120分)Track06

セッション F6

「そゆことね!よくわかるレビューテクニック
~明日から使える技術をSQiPレビュー研究会からあなたに~」

安達 賢二(HBA)
上田 裕之(DTSインサイト)
中谷 一樹(TIS)

セッションの内容

本セッションを実施する私達3名は、日科技連ソフトウェア品質管理(SQiP)研究会のレビュー研究コースで指導講師として活動しています。

https://www.juse.or.jp/sqip/workshop/index.html

本研究会ではソフトウェアレビューに関する研究を行い、毎年1~3本の研究結果を論文として発表していますが、せっかく議論を重ねて生み出した良い研究が、それを必要とする現場の方に知られていないという現状があります。 そこで本セッションでは、研究会で過去に発表したレビューに関する論文や研究会における指導内容から、現場でレビューアとしての能力を高める、レビューの効果的・効率的実践に役立つ複数のレビュー手法・技法の演習を行い、それらの効果や適用の問題点と解消方法を議論します。

■想定する参加者・前提知識など

  • レビューに関わったことがある方で
  • レビューの困り事や問題を解消したい方
  • レビューのパフォーマンスを上げたい方 など

※本ワークショップはご参加いただける人数に制限を設けさせていただいているため、ご参加される場合は別途お申し込みいただく必要がございます。
お申し込み方法の詳細については、後日改めてご案内いたします。

A7) ランチテクノロジーセッション

11:30-12:30 (60分)Track01

セッション A7

乞うご期待

登壇者調整中(SHIFT)

B7)ランチテクノロジーセッション

11:30-12:30 (60分)Track02

セッション B7

乞うご期待

登壇者調整中(ベリサーブ)

C7)ランチテクノロジーセッション

11:30-12:30 (60分)Track03

セッション C7

乞うご期待

登壇者調整中(富士通)

D7)ランチテクノロジーセッション

11:30-12:30 (60分)Track04

セッション D7

乞うご期待

登壇者調整中(ヒューマンクレスト)

A8)企画セッション
ソフトウェアエンジニアリング

13:00-14:30 (90分)Track01

セッション A8

「実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)に見るテスト技術(仮)」

池田 暁(クオリティアーツ)
鈴木 一裕(日立製作所)
水野 昇幸(SEPA翻訳プロジェクト)
根本 紀之(アジャイル札幌)

セッションの内容

JaSST'09 Tokyoでも基調講演に招聘したプレスマン氏の著書「実践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)」の翻訳書が2021年11月発売されました!
本セッションでは、この最新版が旧版からどのように更新されたのか、テスト技術を中心に翻訳担当者から解説いたします。 この機会に改めて"ソフトウェアエンジニアリング"について理解を深めてみてはいかがでしょうか。また、旧著を愛読されている方も、この機会に知識や情報を更新してみてはいかがでしょうか?

B8)企画セッション
一人QAパネル

13:00-14:30 (90分)Track02

セッション B8

「一人QA大集合!」

柿崎 憲(GA technologies)
島根 義和(LegalForce)
泰楽 無雅(SmartHR)
原 由香(Kyash)
山本 久仁朗(ビズリーチ)

C8)企画セッション
テストエンジニア育成パネル

13:00-14:30 (90分)Track03

セッション C8

乞うご期待

登壇者調整中

F8)ワークショップ:
初心者向けセッション

13:00-15:30 (150分)Track04

セッション F8

「初心者向けプログラミング(仮)」

伊藤 由貴(ベリサーブ)

A9) テクノロジーセッション

15:00-16:00 (60分)Track01

セッション A9

乞うご期待

登壇者調整中(デジタルハーツ)

B9)テクノロジーセッション

15:00-16:00 (60分)Track02

セッション B9

乞うご期待

登壇者調整中(テクバン)

E4)テクノロジーセッション

16:15-16:30 (15分)Track05

セッション E4-3

乞うご期待

登壇者調整中(楽天グループ)

C9)テクノロジーセッション

15:00-16:00 (60分)Track03

セッション C9

乞うご期待

登壇者調整中(UiPath)

D9)テクノロジーセッション

15:00-16:00 (60分)Track04

セッション D9

乞うご期待

登壇者調整中(テクマトリックス)

E9)テクノロジーセッション

15:00-15:30 (30分)Track05

セッション E9-1

乞うご期待

登壇者調整中(JSTQB)

E9)テクノロジーセッション

15:30-15:45 (15分)Track05

セッション E9-2

乞うご期待

登壇者調整中(hey)

E9)テクノロジーセッション

15:45-16:00 (15分)Track05

セッション E9-3

乞うご期待

登壇者調整中(楽天グループ)

A10)招待講演

16:30-18:00 (90分)Track01

セッション A10

「世界に普及可能な日本発の高品質サイバー技術の生産手段の確立」

登 大遊(IPA サイバー技術研究室 / NTT 東日本 特殊局)

セッションの内容

ICT 基盤を支える最近のサイバー技術の多くは、AWS や Windows, Google のように、外国で作られたものが多い。今後このような強力な ICT 技術を国内でも多数創出すれば、日本が世界の ICT の中心的存在になることも十分可能である。そのためには、各個人が、会社や学校等において、(1) コンピュータと通信を併せた多レイヤに渡る技術の探求と、(2) 米 Microsoft, Google, Apple の創業や米AT&T 社における UNIX の発明等を参考にしたコンピュータ・インチキあそびの日本での復活、が有効と考えられる。そこで、コンピュータやネットワークに関係する面白い遊び方や技術習得法を述べる。

講師プロフィール
写真:登 大遊 氏

登 大遊 氏(IPA サイバー技術研究室 / NTT 東日本 特殊局)

企業や自治体等で広く使われているテレワークシステムや、SoftEther VPN (暗号通信) 技術等を開発しているソフトウェア技術者。世界中に数百万人のユーザーを有する。2004 年大学在学中にソフトイーサ株式会社を起業。2017 年から筑波大学産学連携准教授。2018 年から IPA サイバー技術研究室長。2020 年からNTT 東日本本社 特殊局員 (いずれも現役)。

A11) クロージングセッション

18:00-18:30 (30分)Track01

セッション A11

クロージングセッション

(JaSST Tokyo 実行委員会)

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